2008.08.30.Sat
唯冬「東北の土蜘蛛の女王が四国に現れたとかキナ臭い話題溢れる中、気分転換に称号を変えてみました!」
三織「私と七儀先輩とシエルさんとが完了して…これで、後は真弓さんと真矢さんのお二人だけですね!(ぐっ)」
真矢「言っておくが…俺は変えるつもりはないからな?」
シエル「?そうなのか?」
真矢「というか、俺が今変えたところで誰も気にかけんだろ」
三織「そんな身も蓋もない…!」
真矢「俺はこのままの称号で通す、それだけだ」
シエル「…何だか、ここだけ渋い…」
唯冬「称号の話でなかったら多分もっと格好良かったのにね…(ホロリ)」
三織「あ…じゃあ真弓さんは?」
真弓「あ、俺はそのうち変えるかもしらんけど、まだ秘密ー」
三織「えー…」
唯冬「まー、なんとなーく分かるけどねー」
真弓「な゛…っ!?」
三織「?」
シエル「凄いな、ユヒト心、読んだ…!」
真矢「…たぶん違うと思うぞそれは」
真弓「おみゃーさんな…!言うなよ!?ぜってゃあ言うなよ!?」
唯冬「あはは、どーしよっかなー!(逃走)」
真弓「あっ!コラ、待てやぁぁぁぁぁ!(ドップラー効果付き猛ダッシュ)」
三織「あ、ずるいです…!」
真矢「放っとけ。それより宿題、あんたら終わってるのか?」
三織&シエル「ぎく」
真矢「さーて、今のうちに終わらそうかー(二人の襟首がっと掴んで)」
シエル「は、放してくれ…!息、が…!」
三織「酷いのです…うぅ、プールまだ少ししか行けてませんのにー…」
2008.06.14.Sat
三織「あ、瑞音さん!」
瑞音「…あれ、三織。久しぶりだね、…帰ってきたのかい?」
三織「はい、ついこの間。やっと整理が付いたんです」
瑞音「そうか、じゃあまたここに住む事になるんだね」
三織「ええ!あ、でも…瑞音さんは?最近、お姿をお見かけしなかったのですけど…(首を傾けて」
瑞音「あぁ、私は今違うところにお世話になっているからね」
三織「…そう、だったのですか…ごめんなさい、気付かなくて(しゅん」
瑞音「そんなに残念そうな顔をしなくて良いよ、こちらへは様子見に遊びに行くから」
三織「はい…」
瑞音「そういえば、三織一人なのかい?真弓達の姿が見えないが」
三織「…それが…」
唯冬「(手紙を前に一人百面相をしている)」真弓「(ぼーっとしている)」シエル「(勉強を放り出して人狼関連のレポートを読んでいる)」瑞音「…」三織「み、皆さん、こんな感じで…(おろおろ」瑞音「テスト前だと言うのにこ奴らは…!……三織。今、ジョブは?」三織「は、はいっ?え、え…と、従属種×建築士、ですが」瑞音「よし、なら。不浄泥濁陣奥義、風水盤装備してやってくれ給え。『あの三人』に」三織「え?あの…」瑞音「良いから。行き給え(ゴゴゴゴゴ書き文字背景ににっこり」三織「はっ、はいっ!ご、ごめんなさい、三人とも…!」(その後、二種ニ様の悲鳴が響き渡った後、瑞音の説教が数時間、寮から聞こえたという)
(一名は回避したが、結局説教に捕まったらしい)
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2008.05.11.Sun
唯冬:今回はペアで答えるバトンー!くーくん・栄太クンから貰いましただよ。相方は真弓ちゃんでお送りします!
真弓:こんなんもあったんなー(バトンまじまじ
唯冬:大分遅くなっちゃったけどね(苦笑)それじゃ、やってみようか!
【なりきりペアバトン】
一、お互いの名前を教えてください。
唯冬:えーっとね、宇気比・真弓。真弓ちゃんって呼んでるよ!真弓:んで、こっちが七儀・唯冬。そういや何でか名前呼び捨てが定着しとるよな、俺にしては珍しく。唯冬:あ、そーだよねー。真矢キュンから移ったんじゃないかな?真弓:ああ、なるほど。二、二人の関係は?
唯冬:同じ寮生でー。真弓:というか、共通点それ位だわな。入寮日当日のどたばたでなし崩し的に仲良うなったっちゅーか。唯冬:僕が引越しの荷物運びのお手伝いしてあげたんだよねー。真弓:あん時は本大量に持ってもらって助かったわー。一応貴重なもんもあったけぇな。唯冬:へへー、どういたしまして♪三、相手はどんな人?
真弓:最近笑顔が黒い、多分S。何ちゅーか、動物に例えると猫系の肉食動物?唯冬:弄って楽しいM疑惑持ち。最近ツンデレって言われるようになったよね?真弓:両方とも 違 う か ら 。 唯冬:あれ?違うの?真弓:…何で定着しとるかなぁ!それ!?唯冬:人の口に戸は立てられないんだよ(笑顔四、相手のどういう所が好き?または嫌い?
真弓:んー、あんま考えた事にゃーな。咄嗟に出てこん。唯冬:そうだねー。んー、僕は真弓ちゃんの懐の広さが好き、かな?嫌いなとこは特に無いや。真弓:うーん…、俺の場合は…たまにさりげなくアドバイスくれるとこ?…でも俺の事弄るんは止めて欲しいがや。唯冬:あはは、無理♪真弓:Σ即答かい!?五、普段相手といる時どういう事をする?
唯冬:ゲームとか、本の貸し借りとかやってるよねー。真弓ちゃんとこ、難しい本ばっかだけど面白いのもたまにあるし。真弓:失礼な。本…は親からの貰いもんばっかだで。ゲームは自分で買ったもんだけどなー。唯冬:この前の寮の皆巻き込んだ貫徹ホラーゲーム大会は楽しかったよねぇ♪真弓:あーゆーんは一人でやるもんじゃにゃーの?唯冬:一人でやったら怖いから皆でやるんじゃない!僕はホラーゲームはムードぶち壊しでプレイするのが好きなの!真弓:まぁ確かにあれは一人じゃやれんけぇなー…。六、相手と戦える?本気で闘ったらどちらが勝ちそうですか?
唯冬:僕(即答)真弓:うわ、言い切られたー…。唯冬:真弓ちゃんは回復で粘るんだろうけどねー、ほら、弾幕は火力だから(笑顔)焼死、轢死、感電死、衰弱死、今なら色々選べるよ?真弓:どれも断るっ!七、もし相手の性別が逆だったら、どんな関係になっていそう?
真弓:唯冬が女って…違和感にゃーなー(苦笑)関係は多分今と変わらんと思う。友人、で。唯冬:真弓ちゃんが女の子だったら「ないすばでぃ」になってそうだよね!体育会系でバレーボール部員っぽい感じ!真弓:…えらくまたリアルな…。唯冬:簡単に想像出来るんだから仕方ない仕方ない♪…あ、その時は是非妹になってくれる?真弓:想像せんでええし!…でけぇ姉妹だな、をい。まぁ、断る理由は見付からんし、ノリでなっとるとは思う。唯冬:あはは、そうだねぇ!八、もし相手が突然いなくなったらどうしますか?
真弓:不測の事態が起きたっちゅー事で考えた方がええんかな。唯冬:良いんじゃない?真弓:んじゃあまず俺から。心当たりありそうなとこ一先ず探しに行く。んで、唯冬の友達で知っとる人に当たってみる。唯冬:僕はある程度自力で探して、ダメならちょっと裏ルート使ってみる。真弓:え、ちょ、何そのルートて!?唯冬:企業秘密ー!あ、探ろうとしたら突然行方不明になっちゃうかもだから気を付けてねー?真弓:マジ…?(汗九、バトンを回したい二人組を紹介してください。
真弓:どーしよまい?唯冬:アンカーってこt…あ、ちょっと待って!一組回してみたい二人組いた!真弓:あ、じゃあそっちに回そまい。唯冬:うん!とゆー訳で、陸っちと空っち、お願いしますだよ!
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