スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

彼女の帰還とエトセトラ

2008.06.14 18:28|全員集合
三織「あ、瑞音さん!」
瑞音「…あれ、三織。久しぶりだね、…帰ってきたのかい?」
三織「はい、ついこの間。やっと整理が付いたんです」
瑞音「そうか、じゃあまたここに住む事になるんだね」
三織「ええ!あ、でも…瑞音さんは?最近、お姿をお見かけしなかったのですけど…(首を傾けて」
瑞音「あぁ、私は今違うところにお世話になっているからね」
三織「…そう、だったのですか…ごめんなさい、気付かなくて(しゅん」
瑞音「そんなに残念そうな顔をしなくて良いよ、こちらへは様子見に遊びに行くから」
三織「はい…」
瑞音「そういえば、三織一人なのかい?真弓達の姿が見えないが」
三織「…それが…」
唯冬「(手紙を前に一人百面相をしている)」
真弓「(ぼーっとしている)」
シエル「(勉強を放り出して人狼関連のレポートを読んでいる)」

瑞音「…」
三織「み、皆さん、こんな感じで…(おろおろ」

瑞音「テスト前だと言うのにこ奴らは…!……三織。今、ジョブは?」

三織「は、はいっ?え、え…と、従属種×建築士、ですが」
瑞音「よし、なら。不浄泥濁陣奥義、風水盤装備してやってくれ給え。『あの三人』に」
三織「え?あの…」
瑞音「良いから。行き給え(ゴゴゴゴゴ書き文字背景ににっこり」

三織「はっ、はいっ!ご、ごめんなさい、三人とも…!」

(その後、二種ニ様の悲鳴が響き渡った後、瑞音の説教が数時間、寮から聞こえたという)
(一名は回避したが、結局説教に捕まったらしい)
スポンサーサイト

テーマ:Silver Rain
ジャンル:オンラインゲーム

タグ:会話

コメント

非公開コメント

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

秋夜

Author:秋夜
ここの管理人。
本当は「みかさ しゅうや」だけど長いので略。

民俗学と日本神話とSFとミステリとアジアンなものにときめく節操なし。
無駄なトリビアを多数所持してます。

メセあります。
camellia_snow2974♪hotmail.co.jp
(♪を@に変換)
登録の際、事前に手紙にて連絡を下さい。

カテゴリ

サブカテゴリ

最近の記事

最近のコメント

リンク

四季の花時計

遊んでます。

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。